ANA国内線【PR】
2010年 06月 29日
食事の量を少なめに
実は、人間は食べ物を消化するのに多くのエネルギーを消費します。
つまり、たくさん食事やお菓子を食べれば食べるほど、疲れます。
すると、回復するために睡眠時間も長くなってしまいます。

だから、早寝早起きをして時間を有効活用したいとお考えなら、
食事の量は少なめにすべきです。
昔から言われている腹八分目。

肉類は少なめで野菜を多く採る。
バランスを考えた飲食をすべきです。

現代人はストレスにより、つい大食いしてしまう傾向がありますが、
胃にも負担をかけますし、体に決してよくはありません。

最近では、カロリー制限をする事で長生きという事もわかってきているくらいです。

できれば自分で料理し、外食はなるべく避けたいところ。
外食は味が濃い傾向があり、また、量もたくさん食べ過ぎてしまいますからね。

# by victory3104 | 2010-06-29 08:35 | 早寝早起き
2010年 05月 02日
早起きはやっぱりお得!?
朝早く起きる重要性については賛否両論ですが、
成功者の多くの方に共通して言えることのようです。

何より、1日の時間が長くなりる。
これが一番でしょう。

もちろん人それぞれ適した睡眠時間が異なりますが、
だいた6時間~7、5時間が合っているといえるでしょう。

最近では短眠法についての本も出版されていますが、
あれは健康的にどうかと個人的に思いましたね。
3時間睡眠では昼間眠くて仕事も勉強も手につかないでしょう。

私も一時期試そうとしてみたのですが。。

さて、朝早く起きればそれなりに自由な時間が増えるわけですが、
その時をどう使っていくかが問題になります。

有効に活用するのであれば、
朝に最も重大な仕事、大切な趣味に費やすこと。
特にクリエイティブなものは、午前が頭が冴えていてアイディアも浮かびやすいようです。

逆に、最近私も実践していたのが、
最も嫌いな仕事や勉強を朝始めに行うというもの。

やる気は疲れてくるとどんどん落ちていきます。
夕方や夜だと、かなり行動を起こすのに根気が必要となります。

なら朝布団から出たらササッとやってしまう。
これが最も効率的な気がします。

ご参考に。

# by victory3104 | 2010-05-02 12:54 | 早寝早起き
2009年 06月 25日
悩む暇があったら行動する
日本人って胃が悪い人ってけっこういるみたいです。
月曜日の朝になると痛み出したりとか。

その根本的な原因は、神経質、悩みをもっているからだと思う。

この問題どうしよう。。
トラブルがあってそのことが頭から離れない。。
どうしたら将来うまく暮らしていけるのか。。

いろいろな悩みが人それぞれあるのは仕方がないこと。
でも、そればかり深く考えていても前に進まない。

一度結論を出したらもう振り返らない。
それくらい堂々としていてよいのではないでしょうか。

悩むことって後から考えれば良いことなんてほとんどありません。
時間ももったいないし、なにより体にも悪い。

もちろん時には自分でじっくり考えることも大切だけど、
自分を追い詰めては逆効果にあるということ。

そんなときこそ自分に自身を持って、気持ちを切り替えることが大切です。

# by victory3104 | 2009-06-25 09:56 | 時間活用総合
2009年 05月 16日
待ち時間のために準備をしておく
普段の生活の時間で「待ち時間」というのはけっこうあります。
それをすべてあわせればかなりのまとまった時間になるはずです。
これをただ待っているだけで費やしてしまうなんてもったいない。

ではどうするか。

あらかじめやるべきことを準備しておく。

このような空いてしまった時間に自分がする事を事前に考え、用意しておくのです。

例えば、読書だったら本を持参しておく。
受験勉強だったら単語カードの持ち運び。
まだ読んでいない、気になる記事を切り取った紙切れでもいいですね。

とにかく短い時間でもさっとできるような事。
すぐに集中できるものがベスト。

有名な脳化学者、茂木健一郎さんの「脳を生かす勉強法」などにも
詳しく触れられていますので興味のある方はぜひご参考にすると良いと思います。

# by victory3104 | 2009-05-16 13:08 | 隙間時間有効活用
2009年 05月 09日
早寝早起きの習慣を確立
一日をいかに充実した日にさせるためには、早寝早起きが大切です。
朝はなるべく早く起き、太陽を浴びてスタートする。
夜はなるべく早めに、眠るようにする。

単純だがこの繰り返しを毎日毎日行なっている人はそれだけでかなり充実しているだろう。
もちろん土曜や日曜日などの休日もいつもと変わりなく早寝早起きしなければならない。
なぜなら一定のリズムを保つため。

よく、月曜の朝起きるのに苦労している人がいるが、
それは休日の朝起きる時間がいつもとずれているため。
その結果、リズムが崩れ、しんどくなるのだ。

簡単なようでなかなか難しい早寝早起き。
本人の努力と根気がなければなかなか達成できない。
これを1年間ずっとやり続けられる人は人生をうまく生きている者といっても過言ではない。

# by victory3104 | 2009-05-09 14:56 | 時間活用総合


< 前のページ      次のページ >